繭玉せっけん始めました。
DMの手作りせっけんシリーズはうれしいことに
シェムリアップで好評を頂いてます。
今までのライスミルク、タマリンド、に続き、繭玉ハニーです。
植物性のグリセリン(保湿)にジャングルハニー(ビタミン豊富)、
シルク成分のセリシンでお肌プルプル、すべすべ効果。
繭玉でのフェイシャルマッサージはバンコクっ子に流行中。
もちろん材料はすべて自然のものたちから作ってます。
年末には数量限定で、日本でも購入できます。
詳しく決まったらまたお知らせします。友人のみなさまへ、FBにもアップします^^
20111214
111214
レプトスピラ感染症。
数ヶ月前、洪水だった約1ヶ月の間に、高熱と全身痛と妙な咳で寝込んだ3,4日間があった。
病院にも行けなくて、なんとか自力で復活したのだが。風邪にしては薬が効かなかった。
今日ひょんなことから、その病気が「レプトスプラ感染症」だというほぼ確信を持つことになった。
そう、あの洪水の中、ネズミの死骸やら何やら、
汚水以外のなにものでもない水の中をモモまで浸かり、歩いた日々。
大きな四駆が通るたびに水を撥ね、顔にもかかった。
絶対これだったんだわ。。
実際洪水被害による流行というのは東南アジアでは珍しくないそう。
今回は無事済んだものの、やっぱり嫌だな、と思う。
ただでさえ海外旅行傷害保険が高すぎて掛けられないワタシ。
自分の身を守るのは本当に自分しかいないんだよね。リスクは高い。
数ヶ月前、洪水だった約1ヶ月の間に、高熱と全身痛と妙な咳で寝込んだ3,4日間があった。
病院にも行けなくて、なんとか自力で復活したのだが。風邪にしては薬が効かなかった。
今日ひょんなことから、その病気が「レプトスプラ感染症」だというほぼ確信を持つことになった。
ウィキの引用によると
腎臓尿細管などで増殖し、排泄物を経由して汚染された水や土壌から経口・経皮的に感染する。」
そう、あの洪水の中、ネズミの死骸やら何やら、
汚水以外のなにものでもない水の中をモモまで浸かり、歩いた日々。
大きな四駆が通るたびに水を撥ね、顔にもかかった。
絶対これだったんだわ。。
実際洪水被害による流行というのは東南アジアでは珍しくないそう。
今回は無事済んだものの、やっぱり嫌だな、と思う。
ただでさえ海外旅行傷害保険が高すぎて掛けられないワタシ。
自分の身を守るのは本当に自分しかいないんだよね。リスクは高い。
20111128
111129
27日はシェムリアップの日本人会主催の盆踊り大会。
DMとラオ料理、ラープとソムパック、それから手作りせっけんの屋台を出した。
完売はしなかったけど、お小遣いにはなったし、なんせ楽しかった。作るのも売るのも。
普段の生活の中では、なかなか会う機会がない在住の人たちにたくさん会えたし、
ラオ人(この町にはDMの他に2人居るのだ)も食べに来てくれて、嬉しかった。
で、売り切れなかったラープ達は、、
朝は素ラープ、昼はクアフーにラープぶち込む、夜はラープ餃子。
今朝は残りの餃子、昼にはラープでキーマカレー(これで完食希望)。
おいしいけどもう当分いいね。。
20111122
111122
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それでも、その証は今なおそれぞれの土地で生きつづけている。
アプサラダンスと琉球舞踊、また絣布や染色素材の共通点。
海を越えるには船しかなかったその時代。文字通り、人々が命がけで渡ったその道を「織りの海道」と呼ぶ人も居る。
今、ワタシ達はとても簡単に、そして安全に、海を跳び越える。
そんなすばらしい時代だからこそ、もう一度、
古代の人々の声に耳を傾けるべきかもしれない。
時を経て、今なお不思議な輝きを持ち続けている布達を見て、そう思った。
20111107
111107
引越しして2週間が経って。
アパートは何も無かったので、冷蔵庫やら色々購入して苦しいが。
これは何でしょう。そうです、ガスボンベ直結のコンロです。
ガスのつまみををひねって、直接火を自分でつけるのだ。
怖いでしょう。初めて見たときは恐ろしくて絶対無理と思っていたが、
普通のガステーブルは狭いキッチンには困るし、、
ていうか値段が高い。35$~200$!!
ラオでは、電気代が安いので電磁調理器具が主流。
もちろん炭火コンロも併用。
でもこの国の電気は輸入品。ラオ→タイ→カンボジア、らしい。
電気代はちょーーーー高い。
だから普通の一般家庭では外で炭火調理。もしくはカセットコンロ(日本じゃ鍋の時くらいよね)。
2穴ガステーブル所持なんてのはお金持ち家庭。
ワタシはカセットコンロは有るのだけど、調理はまだしも、DMのせっけん作りには厳しい。
、、、てなわけで、このガスボンベ一体型コンロを購入することになったのです。
ちなみにセットで21ドル、ガスの交換は4$だって。
使い心地、、最初は点火が相当怖かったけど、そんなことも言っていられないわけで。
やっぱ火力は強くて嬉しいのです。
バンコクの洪水が落ち着いたら、せっけん材料が届くので、DMにがんばってもらわなくっちゃ。
アパートは何も無かったので、冷蔵庫やら色々購入して苦しいが。
これは何でしょう。そうです、ガスボンベ直結のコンロです。
ガスのつまみををひねって、直接火を自分でつけるのだ。
怖いでしょう。初めて見たときは恐ろしくて絶対無理と思っていたが、
普通のガステーブルは狭いキッチンには困るし、、
ていうか値段が高い。35$~200$!!
ラオでは、電気代が安いので電磁調理器具が主流。
もちろん炭火コンロも併用。
でもこの国の電気は輸入品。ラオ→タイ→カンボジア、らしい。
電気代はちょーーーー高い。
だから普通の一般家庭では外で炭火調理。もしくはカセットコンロ(日本じゃ鍋の時くらいよね)。
2穴ガステーブル所持なんてのはお金持ち家庭。
ワタシはカセットコンロは有るのだけど、調理はまだしも、DMのせっけん作りには厳しい。
、、、てなわけで、このガスボンベ一体型コンロを購入することになったのです。
ちなみにセットで21ドル、ガスの交換は4$だって。
使い心地、、最初は点火が相当怖かったけど、そんなことも言っていられないわけで。
やっぱ火力は強くて嬉しいのです。
バンコクの洪水が落ち着いたら、せっけん材料が届くので、DMにがんばってもらわなくっちゃ。
20111031
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